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権堂にもあったんだ

今日は権堂にある「吟屋」へ。

地下道にポスターが張ってあったりと、存在自体は知っていたのですが行く機会もなかなかなく・・・。

どうしても本店の方に目がいってしまうんですよね。

坦々麺

「極味噌坦々麺」 800円

冬季限定のメニューだそうです。

運ばれてきた時から香る胡麻の上品な匂いが印象的な一杯。

スープは、一口含むとまず胡麻の風味が押し寄せ、一足遅れてほんのりと辛くなってきます。

色は真っ赤ですがそこまで辛くは無く、体が芯から温まってくる感じがします。

味噌のコクと、胡麻の香りのコラボレーションはなかなかのもの。

これも牛骨ダシなのかな? ちょっとわかりません。


麺はおそらく本店と同じ物。中太でコシのある麺です。

小麦の風味が強く、口の中で胡麻と小麦が混じり合います。

量が少ないのが少々難点かな。


具は特大のチンゲン菜が2本。坦々麺には定番ですね。

スープの辛味と、チンゲン菜のシャキシャキ感は相性抜群。モヤシも隠されています。

上に乗った肉は実に吟屋らしい。スープと自然にマッチング。


父親の食べていた「味噌つけめん」が良かったらしいので、次回食べてみます。

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ラーメン 長野市
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